7時間耐久ママチャリGP
2009/01/10 Sat 14:56
こういうの、個人的に大好きです!
※エントリーしている人、頑張って下さい!
ゴールは安売り店ではない!7時間耐久ママチャリGP
(1月10日12時37分配信 読売新聞)
富士スピードウェイで行われたママチャリGP、先導車とともにスタートする参加者たち=鈴木毅彦撮影
F1で使われるレーシングコースを、家庭用自転車「ママチャリ」で7時間にわたって駆け巡る耐久レース「スーパーママチャリグランプリ(GP)」が10日、静岡県小山町の富士スピードウェイで開かれた。
全国から男女約1万1000人が参加。4〜12人が一組となり、平均年齢64歳や子どもが参戦したチームも。カゴ付きの約1000台の“マシン”が午前8時40分に一斉にスタートし、1周4.5キロのレーシングコースを走り続けた。
走行性能を向上させる改造はだめだが、装飾は自由。えとに合わせた牛の着ぐるみや、地元特産品ののぼりを掲げたチームも登場した。横浜市の会社員正戸剛さん(40)は「F1コースを走れてドキドキした」と、息を切らしていた。
※エントリーしている人、頑張って下さい!
ゴールは安売り店ではない!7時間耐久ママチャリGP
(1月10日12時37分配信 読売新聞)
富士スピードウェイで行われたママチャリGP、先導車とともにスタートする参加者たち=鈴木毅彦撮影
F1で使われるレーシングコースを、家庭用自転車「ママチャリ」で7時間にわたって駆け巡る耐久レース「スーパーママチャリグランプリ(GP)」が10日、静岡県小山町の富士スピードウェイで開かれた。
全国から男女約1万1000人が参加。4〜12人が一組となり、平均年齢64歳や子どもが参戦したチームも。カゴ付きの約1000台の“マシン”が午前8時40分に一斉にスタートし、1周4.5キロのレーシングコースを走り続けた。
走行性能を向上させる改造はだめだが、装飾は自由。えとに合わせた牛の着ぐるみや、地元特産品ののぼりを掲げたチームも登場した。横浜市の会社員正戸剛さん(40)は「F1コースを走れてドキドキした」と、息を切らしていた。
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