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『とうもろこし』 と 『みょうが』

長野県売木村の 『とうもろこし』 と 『みょうが』 は、今が旬でとても美味しいです。

ここの 『とうもろこし』 は、地域柄朝昼の温度差があるので甘味の深いのが特徴だそうです。
食べてビックリ!
かなり美味しかったです。

一方、『みょうが』 は産地ということもあり、大量に造られているそうです。
たくさん入った袋が1つ500円でしたが、何故か2つ500円にしてくれました。
多分、多過ぎてはききれないからでしょう。
でも、味は良く美味しかったです。

みょうがとかきゅうりを味噌で食べると、体が冷えた感じがしてさっぱりしますね。
夜のおつまみには最適だと思います。
こんなにたくさんのみょうがを食べたのは初めてでした。

うるぎ村ってこんなところ
売木村(うるぎむら)は、愛知県北設楽郡豊根村と境を接する、人口わずか八百人の県内で二番目に小さい村だ。村の中心部を売木川が流れ、南信州の山並みを望む自然豊かな村ではあるが、残念なことに県南の端に位置するために長野市や松本市での知名度はいまひとつ。村名を「うるぎむら」と正確に読める人も少ない。
 ところが、県内では極端に知名度の低いこの村も、中京・東海地方に住む人たちの間ではちょっとした穴場的な存在にあるそうだ。それは、渓流釣りを楽しんだり、温泉で疲れた体を癒したり、キャンプ場で夜空を眺めたり、都会では経験できない<信州>の自然を、自宅から僅か二時間足らずの距離で体験することができるからだという。

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