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秋・冬野菜を植えていこう

家庭菜園4年目で…今年初めてサツマイモを植えて、昨日試し掘りをして来ました。
(真剣にやろうとしたのは今年から!)

★末っ子も手伝ってくれて嬉しかったです。
家庭菜園頑張っています! ※5/15に一緒に植えました。
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★2メートル弱掘ってこれ位採れたから、この数倍は収穫出来るはず。
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★ゴーヤとオクラはそろそろ終わりかな~と感じています。
人参は成長が遅いみたい。
ナスは秋にも収穫出来るみたいなので、ちょっと調べてみたら時期を逸していたので、弱っている枝だけ切り落とします。
更新剪定は7/末~8/中 にやらないといけなかったみたい。
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これから 秋・冬野菜を植えていこう と考えています。

当初の計画では、下記のモノを植えようと考えていましたが、さてどうしましょう?
 ・ジャガイモ (8~9定植) 
 ・にんにく (8~10定植) 
 ・大根 (8~10種まき) 
 ・玉ねぎ (10~11定植) 
※サツマイモの後

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【参考】
オクラの実を柔らかく育てる方法
■オクラの実を硬くさせない方法

実を柔らかいまま収穫したいという場合には、植え付けの時から、混みあうようにし、1つ1つの株を細く育てておきます。

茄子やトマトといった野菜は、株同士を合わせないように植え付けし、葉っぱや実に日光が当たりやすくして育てるのが一般的ですが、オクラの場合には、それでは日光が当たりすぎてしまいます。

こうすることで、収穫が1日-2日遅くなってしまっても、実を柔らかいまま食べることができます。

また、八丈オクラ という品種であれば、実が大きくなってしまっても、硬くならないというメリットがあります。大体、八丈オクラは2メートル位の高さになる高性種ですので、植え付けの時には株と株の間を、60センチほど空けるようにしましょう 


10センチでも固くなるオクラと15センチでも柔らかいオクラがある理由
10センチでも固くなるオクラと15センチでも柔らかいオクラがある理由は何でしょうか?
それは競合状態の差にあります。

光エネルギーや養水分の競合が少ない環境で育った株は、樹勢が強くなるため、葉でつくられた養分が実に早く転流し、登熟が早くなります。つまりかたくなるのが早いのです。
逆に、競合が生じる環境で育った株は、樹勢が弱くなり、養水分の供給も少ないため、いつまでも実はやわらかいままです。・・・(中略)・・・では、ここで長期間やわらかいオクラが採れる栽培方法を紹介しましょう。通常の1本立ちではなく。4本立ちにして樹勢を弱くするのです。


秋ナスの準備 ~8月になったらすぐに「切り戻し」と「根切り」をして、秋ナスを収穫しよう!

秋ナス収穫へむけて更新剪定に初挑戦!やり方と経過。


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