子どもの手伝い

自分が子どもの手伝いをする内容を書きたい訳ではないので、『子どもの手伝い』 というタイトルが合っているのか分からない。 『子どもが手伝い』 か 『大人の手伝い』 と書いた方がしっくりくるのかもしれない。 ただ、ここで止まっていると前に進まないのでとりあえず進むことにします (笑)

さて、子どもの手伝い…元々毎日のゴミ捨ては自分の仕事なのですが、小学生にはそれを手伝ってもらう様にしました。

資源ゴミは分別しないといけませんし、燃えるゴミにはカラス除けのネットを掛けないといけません。 何故分別するのか、何故ネットを掛けないといけないのか? ゴミ捨ては手伝いをすることで学ぶことがありますね。 ゴミ出しのちょっとした時間に外で目に入って来る情報を基に話すことも出来ますね。

今日の小学生組は、観光地引網に出掛ける予定でお昼は中学生と過ごす予定なのですが、『数学教えて!』 とさりげなく言われている。 こちらが本当の 『子どもの手伝い』 と言うのかもしれない (爆) さて、そもそも問題が解けるのであろうか?

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