携帯電話料金を出来るだけ下げたい。

今年度になって替えた携帯電話の請求書が届きました。 こういうものは予想と現実を結果を見て検討することが重要ということで、請求書を元にチェックしてみました。

当初の予想では、下記の様に9,162円以下になる予定でした。
通信費を抑えるために!
ランニングコストはおそらく現状の24,792円が9,162円以下 (24,792-7,500-10,590+2,460) になると思う。 iPad等を抜いた携帯電話単体だと▲8,130円 (-10,590+2,460) となりました。

結果は…
AUが 22,605円 で、WILLCOMが 6,323円 で合計 28,928円 とのことでした!

増えているではないか~~~! と調べてみると…AUは契約事務手数料で3,150円×2回線分と月途中での契約で割引が利いていないことが分かりました。 また、WILLCOMも契約事務手数料の3,150円が掛かっていました。

その後の月では、割引はきっちりされているのだろうかと心配でしたが、AUが6,562円でホッとしました。 AU+WILLCOMとで6,562+3,173=9,735円で10,000円を切れて良かったです。 また、自分の分を計算すると…AUが2,751円で、WILLCOMが2,320円で合計5,071円でした。 より細かく見ていくと…AUの通話料は580円で、WILLCOMの通話料は140円でした。

常々、携帯電話料金は高過ぎると感じていた身としては月5,000円くらいが妥当だと思っていますので、結果が出て良かったです。 次は5,000円を切ってやる!

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