健康な生活を手に入れるために!

先週末…掛川~横浜へお見舞いに行って来ました。
危篤な親戚がいるからです。

『健康が一番大事だぞ!』
と、おじさんは弱った身体で力説してくれました。

振り返ってみれば、自分自身は健康診断を数年していない。
子ども達への責任、またお客様への義務を果たせないかもしれないという意味でこのままではまずいので、これを境に体調管理にもっと努めたいと考えています。

『健康診断』 も大事ですが、それよりもより重要とされる 『食生活』 と 『生活習慣』 の改善に力を入れたいです。
建築の仕事なら、忘れてしまうことはないのですが、自分の身体については日頃気をつけないと忘れてしまいますから、定期的に下記の本などを読む様にしたいと思っています。

何事においても常に感じることは…読んだだけで行動に移さないのでは意味がありません。
具体的な結果を出したいので、この中で大切と思われるコトを実践して行きます。

フリーラジカルによるダメージを受けやすい現代社会において、キッチリとしたデータを持って臨むことは重要だと思います。 病気になる前に防ぐ…自分自身への戒めのためにUPしておきます。

『継続は力なり!』

 

★内容紹介
「病気になりたくない……」
本書は、誰もが共通してもつそんな夢のような願望をかなえようという本です。では、どうすれば健康で長生きできるのか。ひとことでいうと、ミラクル・エンザイムを消耗しない生活を送り、食事を通じてミラクル・エンザイムをとり入れることだと、著者は語っています。
これまで30万例以上の胃腸を検査してきた著者は、その膨大な臨床結果から、「食歴」と「生活習慣」こそがその人の健康状態を決める最大の要因であることをつきとめました。そして、何がミラクル・エンザイムを消耗させ、何がミラクル・エンザイムを補うのかがわかれば、日々のちょっとした努力で、「病気にならずに天寿をまっとうすることができる」というのです。
全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医が教える「太く、長く、生きる方法」に触れてみてください。

★出版社からのコメント
各界の著名人からたくさんの推薦の言葉をいただきました。
その一部をご紹介しますと……。

「政治家、経営者から絶大な信頼を寄せられている“伝説の外科医”、それが新谷先生です。本書を読むと、健康に対する考え方が一変します」――孫正義氏

「長生きの秘訣がどっさりと詰まった本でした。読むとかなりショックを受けますが、おかげさまで十年くらい寿命は伸びそうです」――野村克也氏

「近代文明の歴史は科学知識と技術力による人間の限界への挑戦でした。本書は新谷弘実先生の“人間の寿命の限界への挑戦”の貴重な記録です」――江崎玲於奈氏

「若さを保つコツと健康に生きる秘訣がギュッと凝縮された一冊ですね。『いまからでも遅くはない』という言葉に勇気づけられました」――三浦りさ子氏

本書に書かれている内容は、かなり衝撃的、いやセンセーショナルといっていいでしょう。いわく、牛乳は飲むな、マーガリンは捨てろ、緑茶の飲みすぎはダメ、薬はすべて基本的に毒……。説得力のある話の展開に、誰もがうなずくこと、間違いありません。


 

★内容紹介
最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。
そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。

齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。
ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。
「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。
これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。
内容(「BOOK」データベースより)
体温が1度下がると免疫力は30%低下する。米国・EU・日本で認定されたアンチエイジングの専門医が教える体温アップ健康法。




★内容(「BOOK」データベースより)
患者の8割は、ガンそのものではなく、ガンの治療(手術、抗ガン剤、放射線)によって死亡している―。お年寄りが飲んでもいい薬は一種類もない!心のありようで自然治癒力は飛躍的にアップする。ガンは脱却できる時代。三大療法は見直しのとき。賢い患者学・予防学。

★著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安保/徹
1947年、青森県に生まれる。東北大学医学部卒業。医学博士。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(免疫学・医動物学分野)

奇/〓@47F7@成
1926年、韓国で生まれる。戦時中は、政治犯として投獄。獄中での気づきから、「プハン」を考案する。韓国での正食運動(マクロビオティック)の第一人者。現在は、「癌自然退縮100日修練コース」を開催している

船瀬/俊介
1950年、福岡県に生まれる。九州大学理学部入学、同大学を中退し、早稲田大学第一文学部社会学科を卒業。地球環境問題、医療・健康・食品・建築批評などを展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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