電磁波のメモ

@kontida01 最後に、とくにマンション設計では電気引き込みは全てCVTなどの縒り線にして居住空間に影響ないところに引き込み口を取り、変電設備や変電・アンテナ箱等金属BOXも人の居住空間から離し部屋の壁裏は×、配電線やトランスは景観も理由にしてHCVT化してもらうか地下化を

@kontida01 「告発 電磁波公害」(緑風出版、松本健造著)や、植田武智さんの電磁波の書籍に、九州大学の吉冨邦明先生の屋内配線の論文の邦訳も出ています。三路配線で電磁的不平衡の詳細が出ています。ぜひ図書館でリクエスト、もうかったら購入を(^^ 

@kontida01 屋内配線は、電気の「行き」と「帰り」の線があるんですけど、それをくっつけたまま配線すれば問題は少ないのですが、それをわざわざ行き1本帰り1本にして離して配線する施工が少なくないです。離せば離すほど超低周波電磁波ががんがん上昇、三路配線やスイッチ部分要注意

@kontida01 屋内配線はVVFじゃなくVVRで、すべてのお部屋にアースを取ることがお勧めです。あとは「電磁的不平衡」な配線を避けること。メーターやブレーカー等配線が集中する設備は寝室や居室から遠くに置き、人の導線から話す、2Fの床下を通る電気配線と照明器具の影響に留意

@kontida01 「超低周波電磁波」を厳密に測定するならば、デジタル式がいいんですけれども、簡易測定器ではトリフィールドメーターが電界も測定できるのでコストパフォーマンスが高いです。電界モードでも、蛍光灯を測定するとインバーター式ですざまじいのがあるんです。

@kontida01 お勧めはトリフィールドメーター、電線、屋内配線や電源設備、メーター類等の「超低周波電磁波」とアース取れているかの「電界」測定できます(基地局「電波」測定器は別途必要)購入先は古本商事さんが国と戦って下さって!いる上に資料くださるのでお勧めですが、在庫あるかな

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