DAYSから視る日々

どうやら、闇の組織によって言論封鎖・情報隔離されている様です。
個人的には一企業が封鎖して良い様なコトじゃないと思うんだけど…。

知られたらマズイから隠すんでしょう?

仮に運良く事故がなかったとしよう…。
でも、核廃棄物は…何千年、何万年も管理しないといけない様な厄介なモノです。
普通に考えたって、企業がそんなに存続出来ないことは分かるでしょ?

やって良いことの度を越している! と思うのだ。


DAYSから視る日々
「人々の意思が戦争を止める日が必ず来る」「一枚の写真が国家を動かすこともある」
「DAYS JAPAN」とは世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌です。
ブログでは雑誌だけでは伝え切れない想い、ご紹介したいイベントを綴っていきます。
雑誌の枠を飛び越えて、日常の目線からDAYS JAPANの想いを届けていきます。

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この記事へのコメント
 昨日、掛川市内で貴誌を求めました。仕事柄、ひんぱんに浜岡原発前の国道を通りますが、最近は極力山ひとつはさんで北側の県道を利用するようにしています。
 広瀬氏については、「腐食の連鎖」を買って以来注目しています。この本が発売された日には、市内はおろか数十Km離れた静岡市内の大型書店でも、中電関係者によって本が買い占められ、市民は手にすることができませんでした。
 地元が5号機受入を決定した翌日、市内の書店の平台には、この本が山積みされていましたが、近寄る市民はいませんでした。知り合いに聞いてみると「誰が見ているか分からないから・・。」と、中電の城下町らしい反応でした。
 今回の貴誌も、多くの市民には存在すら知られていないのではと思われます。
Posted by あほう鳥 at 2010年12月23日 00:02

「中電関係者によって本が買い占められ、市民は手にすることができませんでした」
この実態を知ってショックを受けています。

大変貴重なコメントをありがとうございます!
Posted by DAYS JAPAN at 2011年01月06日 22:49



http://daysjapanblog.seesaa.net/article/174152787.html

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