ガン対策本-2

現在、日本人の2人に1人はガンが原因で亡くなっているそうです。

でも、そのガンは身近な人が罹らないと、その原因や治療方法について知らないと感じています。

自分なりに少し調べてみたら、医者だってガンを理解していない? とか…様々な問題点が見つけられました。

これから、少し掘り下げて一人の著作者に限らず幅広くガンについて調べてみようと思っています。

いろいろ読むと、ガンってそんなに致命的な病気ではなく、幅広く対策が取れそうな病気の様な感じがして来ました。


『あの人、ガンに罹ってしまって大変ね~』 ではなくて、しっかりと向かい合って出来るだけ早めに対応していくことでリスクを少しでも減らしていきましょう!


参考になれば幸いです。

自分がガンに罹ったら、この記事の本を片っ端から読んで治そうとも思っています。

【お約束】
※当方、医者でもなんでもないので…ご判断は自己責任でお願いしますネ。


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進行がんが治った人(生還者)たちが実践する、いいとこ取りの総力戦!身体にやさしい「セルフ治療」(メンタル・栄養・運動)を紹介。

序章 私が臨床医をやめた理由
第1章 万一「がん」と言われたら
第2章 医者はがんを誤解している
第3章 がんサバイバーに学ぶ、がんの治し方
第4章 身体にやさしい「セルフ治療」
第5章 決して、わらにはすがらない


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人間のからだにダメージを与えず、生活環境をほとんど変えない自然なアプローチで、恐るべきがんに打ち克つ方法を紹介。

1 がんセンターで見たがん治療の問題点
2 がんと闘うパワーをつける食事療法が大切だ
3 「水」のもつエネルギーを治療に応用する
4 がん治療の救世主「フコイオダン」に出会う
5 波動エネルギーを指標に四位一体療法の実践へ
6 この代替医療ならがんと十分に闘える!
7 代替医療でがんと闘い、勝利を収めた患者たち


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医師の多くは、初期ガン以外はすべて「手遅れ」だと考えている。
だから再発や転移があると「もう治せない」と見放してしまう。
そういう扱いを受けた患者さんたちが「いずみの会」には多い。
…それでも毎年平均95パーセントの人たちが生き抜いているのだ。
なぜか?それは医師に頼らず、患者さん自身が「自分の心と体質の改善」に努力し、ガンを退縮させているからである。
…「治そう」という意志、しかも「自分で治そう」という決意こそが、何よりも「免疫力」を高めるのである。

序章 「いずみの会」の快挙!
1章 死を宣告されてから二〇年!
2章 ガンは生活習慣病
3章 「心」で生き抜いた人
4章 なぜ「心」が病気を治すのか
5章 私たちはこうしてガンを生き抜いている
6章 西洋医学ではガンは治らない
7章 自分でつくったガンは自分で治す
終章 もしガンになったらどうするか


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「医食同源」=「複合漢方力」20の知恵を見直そう。
目からウロコの体験秘話。

ガンを切らずに一〇年延命!―薬草・薬食養生法=「複合漢方力」二〇の知恵で「いのち」を掴んだ
「自癒力」のすすめ―ガン延命のひみつは「他癒」ではなく「自癒」にあり
「和戦力」を見直そう―ガン延命のひみつは「好戦」より「和戦」にあり
「不老力」を信じる―ガン延命のひみつは「不老挑戦」にあり
「薬草力」の不思議―ガン延命のひみつは「薬草」の配合にあり
「相乗力」のひみつ―ガン延命のひみつは漢方薬の「相乗作用」にあり
「天仙力」の驚異―ガン延命のひみつは漢方薬の「検証試験」にあり
「殺傷力」を探る―ガン延命のひみつは漢方薬の「殺傷作用」にあり
「薬食力」が命の源―ガン延命のひみつは「薬食同源」にあり
「陰陽力」を知ろう―ガン延命のひみつは漢方医学の「陰陽調和」にあり〔ほか〕


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復活への道筋が見えてくる!3期、4期のガンも克服できる!会員数800名余のガン患者の会「いずみの会」の15人が、心の改善・食事の改善・運動の3本柱でガンを治した体験記。

手術できない4期ガンから生還
六センチのガンが消えた!
心の転換に徹して肝臓ガン転移を克服
ストレスをなくしただけで激痛もガンも消滅
噛んで噛んで、噛みまくり
ガンが枯死!驚異の尿療法
五年生存率二〇パーセントから十一年
三度のガン、三度の手術を乗り越えて
家族の愛情でガンの恐怖を克服
B型肝炎も治った!〔ほか〕

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