新しい自転車に乗って

昨日、子供(小2)の自転車を買いに行きました。

2年前に買った自転車はもう小さいらしい…調べてみると確かにそうでした。


子供の成長って早いものですね。


買ったのはオフロードタイプの物で、本人は嬉しくてたまらない様で 『乗りたい、乗りたい!』 を連発。

昨日では急なので、明日にしてくれということで、本日佐鳴湖を一緒に1周して来ました。
(自分はランニング&ウォークで)


先日あったPTAの懇親会後、そのままリビングで寝てしまい少々風邪気味だった自分なのですが、約束は約束なので付いていったのでした。


風邪薬を服用しているので、エッチラホッチラです…。


また、仕事をしようとすると眠くて眠くてzzz…といった感じです。


何故か4月は31日があると今朝まで勘違いしていて 『ヤバイ!』 自分がいます。

今日の夜、仕事頑張ろうっと!


正直、休みはいろいろあって疲れる…。

気持ち良さそうじゃん

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   雨上がり
          デッキの上が
                     最高さ

つぶやき

立面図製作段階において、サイディングの目地を書いているとイライラしてくる。

う~、めんどくせぇ…。(泣)

『iphone』 中毒ってあるのかな?

『iphone』 中毒って言葉はあるのかな?


iphoneは布団に入って寝ながらでもインターネットを見ることが出来るツールです。


最近では、寝ている最中に子供がぶつかって来て目が開いてしまった時とかにも見てしまいます。

『mixi』 とか 『メール』 とか…。


もう、こうなると寝不足になってしまうので、あまり良いこととはいえないですね。


少し距離を置いてiphoneを使わないといけないと感じています。


そぅ、今日もちょっと眠いのだ…。

メールの注意点

※メールの注意点について、メモがてらUPしておきます。
お互いに気をつけて、メールというツールを使っていきましょう!

■メールによる関係の悪化を防ぐ方法
4月26日10時49分配信 ITmedia エンタープライズ

 電子メールは手軽なコミュニケーションツールとして、仕事には欠かせなくなっている。特にIT業界の方は、システムの仕様確認などで社外の人と頻繁に電子メールをやりとりするだろう。電話では直接話しにくいことも、電子メールだと伝えられるという人も多いはずだ。

 一方、電子メールには誤解を生みやすい一面もある。ちょっとした表現で人を傷付けたり、内容について思わぬ受け取り方をされたりするからだ。電子メールで議論を重ねているうちに、ささいな意見の食い違いで感情がもつれ合い、関係の悪化につながってしまうこともある。

 コミュニケーションに重要な電子メールだが、普段から送信内容を意識している人は少ないはずだ。今回は、電子メールの送受信における誤解を防ぎ、意思疎通を図りながら情報を共有するためのポイントをお話ししよう。

●電子メールでのやりとりが誤解を生みやすい理由

 なぜ、電子メールでのやりとりは誤解を生みやすいのだろうか? 原因の1つとして、電子メールによるやりとりは、対面でのコミュニケーションよりも伝達できる情報量が大幅に少ないことが挙げられる。

 例えば、あなたが作った書類にミスがあり、それに気付いた同僚が「この書類にミスがありますよ」と話し掛けてきたとしよう。この時、あなたは同僚の言葉に加えて、表情も確認するはずだ。そして、相手が笑顔なら「冗談交じりの指摘」であり、真剣なら「相手が怒っている」と感じるだろう。

 このように、われわれのコミュニケーションでは、言葉に加え、相手の表情や声のトーンといった情報を、五感を活用して集め、相手が何を言おうとしているかを理解するのだ。

●電子メールに不足している情報

 「メラビアンの法則」をご存知だろうか? これは、人との情報交換で伝わる情報は、「顔の表情が55%」「声の質や大きさやテンポが38%」「話す言葉の内容が7%」の割合になるというコミュニケーションの法則である。

 ここで大切なのは、細かな数値ではない。相手に伝わる情報の多くは、言語に加え、非言語の情報も大きな役割を担っているということだ。先ほどの同僚とのやりとりにおいて注目すべきは、「冗談を言っている」「怒っている」という判断は、言語情報ではなく非言語情報によるところが大きい。

 これを踏まえて、電子メールのコミュニケーションを考えてみよう。電子メールでは表情や声のトーンは伝えられない。電子メールの読み手は、言語情報のみで情報を判断し、不足情報を解釈しなければならない。また、文字には「表情」の要素が含まれていない。否定的な文面を読んだ人は、それを言葉として耳で聞くよりも、より強く否定されているように感じるだろう。

 情報不足――。これが電子メールによるやりとりで誤解が生じる大きな理由である。

●電子メールで誤解を生まない方法

 電子メールで誤解が生まれるのは、多くの場合、やりとりの内容がネガティブである時だ。そこで、ネガティブな電子メールを送信する時に、わたしが意識している方法を紹介しよう。

<「電子メールは誤解を招きやすい」という前提で使う>

 電子メールは誤解を招きやすいという前提があるだけで、送信する時の心構えが違ってくる。相手が誤解を抱きそうな点はできるだけ具体的に記述したり、ネガティブな内容を避けるために、冒頭にねぎらいや感謝の言葉、期待している気持ちを意識的に書き添えるといったことに、注意を払えるようになるはずだ。

<感情的になっている時は、しばらく時間を置く>

 電子メールを読んで感情的になった時は、少し時間を置いてみよう。すぐに返信すると感情任せの文面になってしまう恐れがあり、誤解が生じやすい。時間を置くことで、気持ちも落ち着いてくる。また、相手からの電子メールを冷静に読み直すことで、相手が本当に伝えたかった内容に気付くこともある。

<ネガティブな電子メールを本人以外に送らない>

 チームで仕事をしていると、「ほかの人にも状況を知らせたい」「相手にプレッシャーを掛けたい」という気持ちが働き、ネガティブな内容の電子メールをほかの仲間にCC(カーボンコピー)で送りがちだ。だが、情報が不足している電子メールは、さらなる誤解や人間関係の悪化を招く恐れがあるので、避けておこう。

 電子メールのやりとりで誤解が生じ始めたら、電話や対面によるコミュニケーションに切り替えることを検討しよう。実際に話をすることで、実はささいな意見の食い違いだったと分かるのはよくあることだ。

<「You are OK, I am OK」を意識する>

 自分の意見を訴えたい時は、「あなたの意見は間違っています。わたしの意見は○○です(You are not OK, I am OK)」という表現になりがちだ。相手の言いたいことを否定して自分の意見を主張するのは、新たな誤解を生みやすい。

 人の意見は千差万別だ。そこで、「あなたの意見は○○なのですね。わたしの意見は○○です(You are OK, I am OK)」という表現を意識的に使ってみよう。相手の考えに理解を示した上で、自分の主張をする。誤解を防ぎながら、自分の主張を伝えることができるだろう。相手の言いたいことを考えることで、主張にも一理あると気付く場合もある。

 一度に多数の人に配信でき、情報の伝達時間も短縮できる電子メールは、仕事に大きなメリットをもたらす。その半面、誤解が生じた時の影響も大きくなってしまう。

 もしあなたの電子メールにネガティブな内容が含まれているのなら、それを少し意識して見直してみよう。こうした気遣いは、意見の食い違いによる誤解を防ぎ、相手と意思疎通を図ることにつながっていく。

多分感動すると思うんだけど…。

今日、走ったり歩いたりして佐鳴湖を2周しました。

1時間30分くらい掛かって…。


理由は単純!

来シーズンに、フルマラソンかハーフマラソンに出たいからです。


自分が言いだしっぺで

 『マラソンしましょう! 楽しそうじゃないですか?』 

って2人に声を掛けたら、

『いいですねぇ!』

と、とても前向きなお返事。


もうやるしかないでしょ! 


現在、とりあえず…業者さんとOBのお客さんが話に乗っています。


他にやりたい人いますか?


当方全くのマラソン初心者です。

最近感動することがあまり無いので、マラソンでも走ってちょっと感動体験してみませんか?

人の走っているのを見て感動するんじゃなくて、自分自身で感動しませんか?

多分感動すると思うんだけど…どうかな~?

『完成祝い』 に!

金曜日に 『完成祝い』 にお招き頂き、お客さん宅にお邪魔して来ました。

お客様を初めとして、関係者の皆様方いろいろとお世話になりまして有難うございました。

また、お客様には準備等大変だったことと思います。

手料理もとても美味しく頂きました。

お酒はたくさん飲んでしまい、スミマセンでした…。

重ねて御礼申し上げます。

一つの物をみんなで創り上げることって楽しいし嬉しいですね。

今後共宜しくお願い致します!

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ウチも外構工事をしたいんだけど、先立つものが…。(泣)

『沖縄 通い婚』 ~沖縄好きの方へ~

~沖縄好きの方へ~

この本をお薦めします!
是非読んでみて下さい。
読めば 『あ~わかる~』 と思わず微笑んでしまいます。(笑)

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徳間文庫
沖縄通い婚―2泊3日のウチナー暮らし

下川 裕治【編】
徳間書店 (2006/12/15 出版)

価格: ¥579 (税込)

【詳細】
住みたいけど住めない。
でも気がつけば飛行機に乗っている。
島の風とウチナーンチュの笑顔に逢いたくて。
観光地には目もくれず、馴染みの居酒屋でオバァと話し、泡盛をチビチビ。
本島、宮古、八重山…沖縄の新たな楽しみ方、教えます。

1 海、人、酒に癒されて(沖縄に“堕ちる”;沖縄病歴三十年;土産は食材段ボールひと箱分 ほか)
2 私たちも通ってます(人と出会う沖縄(水野美紀)
(有)石川商店那覇事務所(いしかわじゅん)
ウチナーンチュの魅力(益子直美))
3 「非日常」から「日常」へ(重度の八重山病、症状は「穏やかになる」;島唄に導かれ…;沖縄は太陽 ほか)

宮古島トライアスロン

幼稚園~高校までの同級生が、昨日 『宮古島トライアスロン』 に出て、100位以内に入ったそうです。

WEBで見れます。 ⇒ http://www.miyako-net.ne.jp/~strong/

ちなみに…マッチも完走されたそうですね。 

完走した方々、みんな尊敬します!


同級生Mは、今年の初めに地元の 『飲み会』 でトライアスロンについて熱く語っていたのを覚えています。

実はここの所少しずつ運動しているのは、ヤツに触発されたからです。


こちらは小さな目標でして…。

今年はハーフマラソンくらい走れるようになりたい!

ヤツは言う… 『マラソンなんて簡単じゃん』


宮古島ってとってもハードだから完走すると、感動で自然と涙が出るらしい…。

そういうことって自分の生活において滅多に無い! と断言出来るのだ。

いつかチャレンジする?

業者さんの家

現在、『業者さんの家』 (店舗併用住宅) の基本設計をしています。


身近な方に依頼されるということは単純に嬉しいですよ!

建築関係で取引先を含め大勢の所から選んで下さっているということを理解しています。


巷でよく聞くパターンとしては…『仕事はするけど、自分からは絶対にあそこに仕事を頼まない!』 というものだ。

そうなっちゃっているとやはりイヤなものですね。


少しずつですが、知り合いからの依頼も増えて来ている様に感じております。

OBのお客さんからのご紹介のお話もチラホラと…。


とても有難いと思っております。


知り合い等への自分の営業スタンスとしては、依頼されれば頑張りますが、自分から進んでは行きませんので…。

変に気を使ってしまうし…。


身近な人でもその辺の所をうまく接してくれる人は素晴らしいですね。

『親しき仲にも礼儀あり』 といった感じ。 


お話を頂いた皆様に、この場を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございます!
今後共、宜しくお願い致します!

何とか間に合いました。

昨日は仕事が終わらなくてどうしようかと思っていましたが…何とか間に合いました。

遅くまで仕事をしていたので、今日はボ~ッとしていました。(仕事はしていたけど…。)


午前中はPTA活動、午後一番に基本設計の最終打合せ、夕方には見積書提出…。


久々に内勤の無い一日だったのでした。

眠い…。

仕事量と時間の配分を間違えました…。

仕事量と時間の配分を間違えました…。

現在午前0時を廻っているけど、まだ今日(4/13分)やらなければいけない仕事がたくさんあります。

明日はPTAの会合があったっけ…。

予定に入っていたけど、すっかり忘れていた。


慣れるまで少し時間が掛かりそうです…。

『○○しつつ』

最近、ちょっと忙しくなっており、『○○しつつ』 が絡み合っております。

構造図を描きつつ、見積り集計しつつ、基本設計しつつ、その他の計画しましょうか? なんて状況です。

少しずつ物事を進めていくことが苦手な自分としては、『それは一旦おいといてまずはこれから』 と1つずつ仕事を進めたいのですが、そうも行かないのだ。

1日の中で物件毎に頭の切り替えが必要でどれからやりましょう?って所から悩んでおります。

久米島へ行って来ました。

先日…久米島へ行って来ました。

沖縄はホント、いいところです!

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■夕陽

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■満月

潮の満ち引きによって、ホテルの前はリーフが出現して来ます。
歩いて遠くまで行けるんです。

※久米島紀行はコチラをご覧下さい。⇒ ☆近建築設計室の 『Etc』
(ボチボチUPしています…。)

折角なので載せます。

アングルの阪本さん が近自邸のラフスケッチを営業用に作成されたということで、こちらにも載せさせて頂きます。

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いや~うまいですね~!
個人的にはラフスケッチではなくて本番(完成)みたいに感じてしまうのだが…。


■ 完成パースはコチラです。
  ↓
近パース


■ 完成写真はコチラです。
http://www.kon-arch.com/news/main.php?mode=detail&article=25

基本設計は気分が乗らないと…。

私の場合ですが、基本設計は気分が乗らないと描けません。

『さぁ今から描くぞ~』 なんて気張ってもダメですね。

大抵の場合、ネットサーフィンをしたり、煩雑な事務処理をしたり、はたまた掃除をしたり…と、そういうものが必要となります。

多分頭の中ではその様なことをしながら漠然とイメージを巡らせているのだと思います。

そうすると、そろそろ描いた方がいいな とか よし描ける というタイミングが出て来るのです。

客観的に見ると遊んでるじゃんとか言われても反論は出来ません…。

でもそういうのが必要なんです。

本当に根詰めてイメージを固める時間というものは時間にしたら少ないと思います。

何せギューって凝縮されていますから…。