iphoneで打合せ

今日、iphone持参でお客さんと設計打合せを行ないました。

iphoneを使うと実に快適に画像をホームページより取り出すことが出来て、
イメージの確認に最適で、より深く打合せが出来ます。

現在、PCのメールとも同調してあるので連絡もスムーズに取ることが出来ます。

このブログもiphoneで書き込んでいます。

本当に素晴らしいツールだと感心しています。

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新月伐採が流行っている様ですが…。

■新月伐採が流行っている様ですが、良いことだけを鵜呑みにするのは如何なものかと思います。

個人的見解ではバレンタインデーのチョコと同じ様な気がしているのだが…。

否定はしませんが、良いことばかりを上げて営業するのはどうなんでしょう…本当にいいことなのかな?


※コチラをご覧下さい ⇒ 新月伐採の危うさ

森林からのニッポン再生
~森林ジャーナリスト田中淳夫の、裏ブログ?~


■「新月伐採」が流行っているようだ。
冬の下弦の月から新月までの間に伐採した木は、虫がつかず腐りにくい、木が反ったりしない、火事にも強い……といいことばかり並ぶ話である。

神奈川県でも秦野市森林組合が始めたという記事が、神奈川新聞の一面に載っている。ヒノキを冬の新月期に伐採して、葉がらしした製品を売り出したそうだ。
静岡の天竜で始めたのは知っていたが、そんなに広がっているのかと試みにググってみたら、出るわ出るわ、ものすごい数。かなりの地域で「新月伐採」に取り組むグループが誕生しているらしい。

ところが、開けど開けど、みんな好意的なものばかりで、懐疑的に記していたのは『だれが日本の「森」を殺すのか&田舎で暮らす!』プログ、つまりここだけだった(^o^)。(2005年6月28日)
こりゃいかん、もう少し「懐疑的」なことを記さねばならん、と思った次第。

なお、別に私は「新月伐採」を敵視しているわけでもなければ、完全否定しているわけでもない。この手のブランド化が国産材を売るのに有効なら、それはそれでよしと思う。しかし、その根拠は、あやふやな「経験」に頼っていることも知っておくべきだ。

木の生長リズムに月の引力が関係あるという考え方なら、満月でも同じはず。それに冬は、木の生命活動がほとんどストップしている……。一世を風靡した人間のバイオリズムも、最近では否定されていたのではなかったかな。
なお私は、新月伐採は含水率を低下させるといったデータ自体が、あやふやすぎて信頼してもよいのか疑問を持っている。腐りにくい、虫がつかないというのも、どれほど客観的なデータだろうか。

なお「新月伐採」とは、単に新月の時期に木を伐ることではないらしい。伐った木は谷側に倒すとか、葉枯らし乾燥するなど、ほかにも条件があるとか。

谷側に木を倒すのは理解に苦しむが、葉枯らし乾燥は有効である。あきらかに含水率は下がる。梢も切り落としていたら、木口から水分は抜けやすくなるかもしれない。これを一緒にするなら、何も新月の時期に伐採しなくてもいいのではないか。

それに虫がつかない、反らない、などの特徴は、心材(丸太の中心部に近い部分。細胞が死んで木質化が進んでいる)のものではないか、と思わせる。辺材(丸太の外側で生きて成長する部分)まで、そんな効果があるのかどうか。
新月伐採した木の製材は、板にしたのか柱にしたのかによっても違ってくる。その後の乾燥過程や使用状況によっても変化するだろう。

なお、「法隆寺にも応用された」と記した記事があるが、その証拠を示してほしい。だいたい法隆寺の木材は、どこから調達したかもわからないのに、どうして伐採方法までわかるのか教えてほしい。
こうしたオカルト染みた情報をばらまくから、信用できないのだ。


~こここらコメント~

■棚からぼた餅の危険性 (BWE)
2006-08-27 09:35:11
新月伐採が出てきたのはオーストリアの新集成材の販売にあわせてでした。
新集成材の付加価値が高いことをアピールするための日本向けの販売手段と考えています。

新月伐採が効果があるというのは経験に基づくものらしいのです。
つまり樹種が異なり、気候、地形が異なるのに、その明確でない経験を国内に適用することは無意味なことです。

新月伐採と称せられる事業を行おうとしているのは、認証制度などのように費用がかからず、新たな努力も必要なく、取り組みやすいことであると推測できます。
ただし、「新月伐採」の名称が商標登録などをされていると、事業が軌道に乗った段階で名称の使用禁止を言ってくるかも知れません。
何の技術的な裏付けもなく名称だけで販売しようとする危険性があります。
よい商品を地道に売り続けることが将来の信用になりよい結果をもたらします。

■オーストリアの陰謀 (田中淳夫)
2006-08-27 10:32:05
そうです、「新月伐採」が日本に入ってきたのは、オーストリアの建材売り込みとともにでした。私も、その現場に顔を出しています。(『だれが日本の「森」を殺すのか』収録)

一応、“本当の”「新月伐採」は、トレーサビリティを重要視していて、「葉枯らし乾燥」もしていること、伐採は基本的に冬であること(夏でもよいと言っているところもある)などを条件にしているようです。
でも、決して木材の品質を保証するものではない。伐った日を定めるだけです。ようはイメージ戦略でしょうね。伐採という負のイメージを、新月という神秘的な言葉でごまかしたものという意見もある(^o^)。

こうした意見を、もっと表に出して、消費者に考えてもらわないと危険です。

■Unknown (msx)
2006-08-27 11:11:59
木霊 (TARUSU)
森林施業研究会ニュ-ズ・レター  No.30 2005.11.25
http://www.affrc.go.jp:8001/segyo/news/news0511/news0511.html

ドイツトウヒは現在日本に大量輸入され利用されているが、材質及び腐朽の点で心配だとの声が聞かれた。渡邊顧問から「ドイツトウヒで家を造った人が10年以内に後悔して、スギやヒノキで家を建て直そうと思う時代になれば、国産材が見直される。変な材料を使ったことに対する大きな反省をしないと、本当に国産材が戦える時代は来ないのでは?」

森林の見える木材ガイド|樹種詳細 ドイツトウヒ
http://www.fairwood.jp/woodguide/wood/europe/whitewood.html

■新月伐採の学術的な解明 (セロ弾きオーボワ)
2006-08-27 16:17:48
去年、新月伐採のセミナーがあったので、楽しみに聞きに行った。特に、田中氏の言われる性能的な部分に対して、海外で学術発表したものを日本でも発表すると言う宣伝文句に誘われて。

発表者欄には博士号を持ち、著名な外国の研究所で長年研究してきた経歴が書いてあった。

しかしその内容は、単に同じ場所から切り出した材木で、時期をずらし(新月とそれ以外)て、気の盆やお椀を作り、経時変化をみるという、現象論的分析。

確かにひび割れなど、新月伐採の方が少ない。
でももともと木材は同じ地域でも個体差が大きいのは良く知られている。優れていると結論付けるにはサンプル数が少ないし、実験条件も明らかにされていない。

僕としては、何故?理由が知りたかったのだ。

実験水準の取り方や、サンプル数に対する考え方、さらには強度因子に対する分析の甘さなど、研究者としての木材に対する研究態度を疑ってしまう内容で、ガッカリした。

もしこれが他の学会での発表だったら、発表者は袋叩きにあうであろうし、第一恥ずかしくて発表できないと思われる内容だった。
ひょっとするとこれが今の林業に対する研究レベルなのかもしれない。

■新月伐採 (海杉)
2006-08-27 17:59:39
杉で3年ほど前から新月伐採の試験もしています。今のところ、カビるし、割れるし、極、普通の杉ですね。あはは!!

本も読みましたが、木材伐採の基本的なことを押さえているという印象でした。

過去の文献で何かないかと調べていましたら、法隆寺の西岡棟梁のコメントが20年以上前のビーパルに載っていました。しかし、「木八竹六」の話で新月伐採は、竹のことで木には言及していませんでした。

私は、伐採に関してきちんとした手順や行程を確立する時期にきているような気がします。そこで、「材を傷めないように寒伐り、時間をかけた天然乾燥、材にあわせた製材」が大切であると私は結論付けています。

■科学的な実験を! (田中淳夫)
2006-08-27 23:29:01
現在示されている新月伐採のデータの怪しげなところは、まず検体の不確かさです。
数も少なすぎる。まっとうなデータにしたければ各条件で100くらいは必要でしょう。そして条件も同一にしているかわからない。新月と満月の間には最低でも2週間あるし、伐採直後の含水率を測定しているのかも疑問。

ちなみに弁解しておくと、林学・木材学のレベルは、そんなに低くありません。かなり綿密な研究もされています。それが現場に活かされているかどうかは別として。

それにしても、海杉さんは、すでに実験をしているんですね。そして見事、外しましたか!(笑)。やはりこの精神が必要と思います。
ドイツトウヒ(ホワイトウッド)は、腐朽しやすいことは、それこそ実験で示されています。ただ、それも使い方次第で地面に接したり湿気が多くなければ、そんな簡単に腐るわけではない。私もツーバイフォー材で実験中ですが、森の中に5年置いても腐りませんね。

また西岡棟梁の竹に関するコメントを木にしてしまっては困りますね。それに西岡棟梁が法隆寺の近くに住んでいたことで、いつのまにか法隆寺が新月伐採の木で建てられたことにされたというわけですか

『2世帯・2段屋根の家』 が完成しました。

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1F和室

1F寝室

1F廊下-1

1F廊下-2

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2Fキッチン-1

2Fキッチン-2

コピー ~ 2F吹抜

3F子供室

ロフト-1

ロフト-2

取り急ぎUPしておきます…。

フィギュアスケートの採点の謎

オリンピックを見ていておかしいと感じたのでちょっと調べてみました。

※採点方式の詳細は分かりませんので完全コピーでスミマセン…。

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採点の重大な疑問/キム・ヨナのスコアの謎 ― 世界フィギュアスケート選手権2009
JUGEMテーマ:スポーツ

世界フィギュアスケート選手権が終了しました。
結果は、1. キム・ヨナ、2. ロシェット、3. 安藤美姫、4. 浅田真央、という驚くべきものでした。
(参考: http://www.isuresults.com/results/wc2009/ )

今回の試合は、採点に重大な問題があったと言われていますが、特に、キム・ヨナとロシェットのスコアには不可解な点が多かったです。具体的に目につく点を挙げてみます。

(1) PCS(芸術性等)の謎:

PCSは、試合ごとに大きく変動するものではありません。また、キム・ヨナとロシェットは、昨シーズンからほとんど実力は伸びていません。しかし、下記のとおり、キムとロシェットのPCSは、昨年の同大会から10点以上も伸びています。これは、どう考えても異常です。

真央選手とキムを比較すると、昨シーズンは真央選手が約3点上でした。これが正当な評価であり、本来、表現力は真央選手がキムより上なのです。しかし、今大会では、キムのほうが8点以上も上になってしまっています。こんな滅茶苦茶な話はありません。

ロシェットについては、地元開催五輪に向けての布石で、今のうちにPCSを上げておこうという魂胆でしょうね・・・。

【世界選手権のPCSの推移】

■今回(2009年):
真央: SP: 30.16, FS: 62.88 → 合計 93.04 (前回比 + 3.59)
キム: SP: 32.72, FS: 68.40 → 合計 101.12 (前回比 + 14.42 !!?? )
ロシェット: SP: 30.40, FS: 62.80 → 合計 93.20 (前回比 + 12.59 !!?? )

■前年(2008年):
真央: SP: 28.88, FS: 60.57 → 合計 89.45 (1位)
キム: SP: 28.14, FS: 58.56 → 合計 86.70
ロシェット: SP: 26.54, FS: 54.07 → 合計 80.61

(2) GOEの加点の謎:

ここでは、特に、キム・ヨナのGOEの異常な加点ぶりを見たいと思います。例をあげればきりがありませんが、例えば以下のとおり:

■ フリーのストレートラインステップ:

周知のとおり、真央選手の「仮面舞踏会」の終盤のステップは、通常より長い45秒にわたるもので、複雑で難度も高いものです。一方、キムのステップは平凡で特筆すべき点はありません。しかし、以下のとおり、実態に反して、キムのほうがステップのGOEが高くなっています。絶対におかしいです。

【フリーのステップ】
真央: SlSt3: GOE: +0.90
キム: SlSt3: GOE: +1.00 !!??

■ フリー終盤のダブルアクセル:

真央選手もキムも、フリーの最後のジャンプはダブルアクセル(2A)です。どちらも、特に特徴的なところはありませんが、なぜか、アクセルが得意な真央選手より、キムのほうがGOEが倍以上も高いです。不思議でなりません。

【フリーの最後の2A】
真央: 2A: GOE: +0.40
キム: 2A: GOE: +1.00 !!??

(3) キムの演技構成と評価の謎:

今大会のフリーで、キム・ヨナがまともに跳んでいる3回転ジャンプは2種類しかありません。
・ルッツ
・トゥループ(これも回転不足の疑惑があるが)
だけです。
(フリップは不正エッジ、サルコウは失敗、ループとアクセルは試行せず。)

また、フリーで、キムは、ダブルアクセル(2A)を3回も跳んでいます。

これは、バランスの面で問題があります。ISUは、フリーでの2Aの試行回数を2回までに制限するとか、GOEの加点幅を他の2回転に合わせて縮小するべきです。2A乱発でスコアを稼ぐ手法は、トップクラスの選手として恥ずかしいことです。2Aが多いプログラムには、PCSのスコアが低くされてもいいと思いますが、実際は、キムのPCSは高いままです。

・・・・・・
以上の一連の不可解な採点は、一種のアクシデントだと思います。

今回、キムは207点出しましたが、本来のスコアは、せいぜい190点くらいでしょう。

もちろん、悪意によるアクシデントだとしたら許されませんが、最近の、韓国とカナダの一部の人間の結びつきを考えると、そうした黒い噂も疑わざるをえません。
ISUと日本スケート連盟には、今後、このような「事故」が二度と起こらないよう、再発防止の取り組みをお願いしたいです。各ジャッジの採点傾向の分析が絶対に必要です。

個人的には、もう、キム・ヨナが出る試合は見たくありません・・・・・。
また、キム・ヨナのスコアは、公式なスコアとしては認識しないでおこうと思います。ISUも、公式記録から、今大会のキム・ヨナのスコアは削除してくれたら、と思います。
こんなことが続くようだと、もう、フィギュアスケートに対する関心が薄れそうで怖いです。キム以外の選手のモチベーションが下がることも心配です。
~~~


何か真面目にやっている人が可哀想な気がします。
今回も五分五分かちょっと真央チャンの方が上だった様な気がしているのは自分だけでしょうか?

もうこうなったら…不公平な相手には転んでもらいたいと思ってしまうのだ

審判員には公正な判断をしてもらいたいものだ!

ブログをさぼってしまっていました…。

また…ブログをさぼってしまっていました…。

自分は飽き性なので、最近ブログをするのに飽きてしまっているのかもしれません…。

イカンイカン…。


本日で『2世帯・2段屋根の家』 がほぼ完成しました。

完了検査の申請も今日出して来たし、後は 『完了検査』 を受けるのみです。


ここ1年余りというもの、おかげ様で現場がたくさんあり少し疲れ気味でしたが、これで一件落着です。

これからしばらくは設計作業に集中して行きたいと思います。

ちょうど 『花粉症』 の季節に内勤出来るのはラッキーで、何なら南の島にでもこもって図面を書きまくりたいのだ。


現場監修と内勤の仕事と両方やっているから自分はそこそこ楽しいんだな~とつくづく感じます。

同じ作業の繰り返しじゃいくら好きな設計の仕事といっても自分では続かないな…。

『シャーボ』 が凄いことになっているらしい…。

先日、お客さんに教えてもらったことです。

どうやら… 『シャーボ』 が凄いことになっているらしいと…。

シャーボの高級品は、ボディー単体では使えなく、シャーボシステムというものと組み合わせて使うのだそうだ。


一体なんのこっちゃ???


HPを見てビックリしましたよ。

まず、サイトがカッコいいし…シャーボのメカニカルな所だけでこんなに膨らませてあるし…。

まぁとりあえず見て下さいよ、ちょっとビックリしますから…。

http://www.sharbo-x.com/#top

※モノにこだわるとこういうものに行き付くのが分かる様な気がします。


一方、自分は…先日1,000円くらいのシャープを買うのに10分くらい悩んでしまいました…。

シャープもカッコいいのいっぱいあるからね~、悩むよホント…。

デザイン電卓

先日、経年変化による劣化で液晶の映りが悪かった電卓を換えました。

何気なく 『何かいいのないかな~?』 と事務用品屋さんをウロウロしていたら、ビビッと来るものがあったので 『デザイン電卓』 買いました。

電卓

CANONの 『X-MarkⅠ』 というものです。

自分が買ったのは白色で、まぁカッコいいですよ。

何だか持っているだけで仕事が出来そうです。


http://cweb.canon.jp/calc/lineup/design/eco/index.html

■主な特徴

表示桁数:12桁
金型を磨き込むことで生み出される光沢仕上げ。
背面にはアルミニウムを採用し、裏側までも、美しい。
ボタン電池を使用しない、完全ソーラー駆動
キーがすり減っても文字の消えない高耐久2色成型キー。
液晶パネルの透明外装カバーは、カメラプリズムの生産工程からのプラスチック素材をリサイクルした材料を使用。
ブラックとホワイトの2色展開

『Piigs』 と 『ソブリンリスク』

『Piigs』
■財政悪化に苦しむ欧州5カ国の頭文字を並べた「Piigs」。
ポルトガルとイタリア、アイルランド、ギリシャ、スペインの頭文字である。

『ソブリンリスク』
■ソブリンリスクとは、外国の政府や中央銀行、外国地方公共団体といった事実上の外国国家に対する融資におけるリスク。
ソブリンリスクは特に国家への融資に関するリスクに限定されている。


EU諸国の経済状況は深刻らしい…。

近いうちに、第二次金融危機が来るかもしれない…。

世界は繋がっているから対岸の火と思っていてはいけないのである。

運転免許の更新に行って来ました。

昨日、運転免許の更新に行って来ました。

約3年程前にスピード違反等をしていて 『違反者』 ということで、初めて免許センターでの更新となりました。

2時間の講習では初心に帰った気がしましたね。

今後も 『焦らずにボチボチと運転していこう!』 と思っております。

交通ルールって…運、不運とかそういうことも確かにあるとは思いますが、基本は周りに迷惑を掛けない運転をすることです。

相手の運転者や歩行者等に対して、常に思いやりのある運転を心掛けたいものです。


皆さんも、加害者として被害者として、事故に遭わない様に気をつけて下さい!

サーバーがおかしいです。

ここ数日、PCのサーバーがおかしいです。

頻繁に繋がったり切れたりしています…。

PCと『iPhone』 とでメールが共有出来る様にしてあるので、そんなに困らないのですが、返信が携帯からとなってしまうかもしれません。

PCの様に長い文章を書くことが出来ませんのでご了承下さい。

ご迷惑をお掛けしてスミマセン…。

今後は予約対応とさせて頂きます。

突然ですが…現在設計依頼のお話を頂いている方までで仕事量が一杯となってしまいましたので、今後は予約対応とさせて頂きます。

どうしても! という方は何とかするかもしれませんが…その時、考えます。

『今年は仕事をあまりしない!』 と周りに公言していたのですが、どういう訳でしょう…。

有難いことですが…。